スマホ依存症は危険
僕もあんまり他人のことをとやかく言えないのですが、「スマホ依存」は
止めた方がいいですね。
別に他人が何に依存していようが、自分に迷惑が掛からないので本当は
どうでもいいです。
しかし、「スマホ依存」は別です。
僕は毎日車を運転しています。
🟥赤信号で停車していて、🟦青信号になったら進みます。
しかし、なかなか先頭の車が発進しないことが時々あります。
横を通り過ぎると、スマホを堂々と見ています。
完全に邪魔だし迷惑です。
歩行者ならまだいいです。
その人を避けて追い越していけばいいだけなので。
(でもスマホ歩きも危険です。⚠️⚠️⚠️)
しかし、運転中にスマホを見るのは本当に危険だし周りに迷惑です。
絶対に止めましょう。
運転中にスマホを見るのは「スマホ依存症」です。
「とにかく空いている時間を埋めたい」という気持ちがあるのでしょう。
スマホは本当に便利です。
飲食店で料理を注文して出来上がるまで時間がかかります。
その間はスマホを見ていれば、イライラしません。
電車を待つ時、何かを待つ時間にスマホがあるとイライラしないので、
現代人には非常に便利です。
しかし、「行動と行動の隙間を埋めるためにスマホを見ること」は、
疲れをとることができていません。
スマホが無かった頃は、タバコを吸ったり、新聞、雑誌、漫画を読んだり、
会話をしたり、テレビを見ていたりしていました。
だから行動したらひと休み、行動したらひと休みという風に少しだけ休んでいました。
しかし、タバコ、新聞、雑誌、漫画とスマホは違います。
以下にスマホ依存症の弊害を置いておくので読んでください。
https://kenko.sawai.co.jp/theme/202401.html
だから、スマホを見るよりも、
・マッサージをする
・ストレッチをする
・読書をする
・目の体操をする
・瞑想をする
・筋トレをする
・ボーッとする
・昼寝をする
というように、隙間時間にして有効活用しましょう。
スマホは1日1時間くらいがいいです。
はっきり言って今は、ネットニュースは嘘だらけだし、面白くないので
スマホを長時間見る人は減ってきていると思います。
SNSも情報収集して重要なポストを見て、癒されるポストを見て、
筋トレやストレッチ、マッサージの動画を見て終わりにしましょう。
ダラダラと見ないようにしましょう。
その代わりに、マッサージ、ストレッチ、読書、目の体操、瞑想、筋トレを
しましょう。
続けていけば、必ず健康になります。
一緒に続けましょう。
続く
「学校」とは何なのか?
Q.「『学校』とは何なのか?」
こんなことを聞くと「何を今更言ってるの?」みたいな答えが返ってくると思いますが。
A.勉強するところ
おそらく、こう答えるでしょう。
学校というのは、我々一般人にとって分かりやすく言うと、子どもたちが勉強して
友だちと切磋琢磨して成長していく教育機関です。
これが常識です。
とってもありがたい仕組みです。
しかし、学校が権力者によって「日本人を奴隷にして支配しよう」という目的を
持って作られたものだとしたら。
6歳~18歳までの子どもたちは、たいへん影響を受けやすく何でも吸収する
年頃です。
そういう年頃を狙って学校を作ったのです。
学校に通うと洗脳される内容は以下の通りです。
・競争に勝たなければならない
・答えは一つしかない
・みんなと同じでなければならない
・先生の言うことはいつも正しい
以上のような内容で洗脳すると「日本人を奴隷にして支配しよう」という
目的を達成しやすいです。
それぞれの目的は以下の通りです。
・競争に勝たなければならない
目的: 競争させて、周りの人を敵視させて疲れさせる
・答えは一つしかない
目的: 世の中には問題に対して答えはたくさんあるのに「一つしかない」と
考えると、視野が狭くなる
・みんなと同じでなければならない
目的: みんなが同じような考え方で、同じように感じるのであれば、
管理しやすい
・先生の言うことは正しい
目的: 「先生の言うことは正しい」と考えると権力者の言うことを
聴かせやすい
教育機関としての望ましい考え方は以下の通りです。
①競争に勝たなければならない →→→ 競争しなくていい、マイペースでいい
②答えは一つしかない →→→ 答えはたくさんある
③みんなと同じでなければならない →→→ みんな違ってみんないい
④先生の言うことはいつも正しい →→→ 先生も生徒も意見が違う
①競争しなくても生きていけます。
自分のやりたくないことで競争することは、とんでもないストレスです。
ただでさえやりたくないのに、そのことで周りの友だちと競争するなんて
吐き気がしますね。
勉強もスポーツも大好きなら、やればいいと思います。
②答えはたくさんあります。
例えば、
○➕○=10
○➕○=8
○➖○=3
○➖○=5
などなど、答えは色々ありますね。
③みんなそれぞれ違うものが好き。
勉強は嫌い。洋服が好き。スポーツが好き。音楽が好き。絵を描くことが好き。
書道が好き。料理が好き。掃除が好き。地図が好き。歴史が好き。
または、得意、不得意がある。
だから、好きなこと、得意なことを勉強すればいい
④先生の言うことは先生の意見です。
20人くらいの子どもがいれば、それぞれ意見があります。
また「先生の意見は正しい」「先生の言うことを聴かなければならない」
と洗脳すると、社会に出てから「上司の意見は正しい」「上司の言うことは
聴かなければならない」というふうに変換されてしまいます。
すると自分の意見を主張することが無くなります。
どんな人であっても人権があるのだから、意見を持って主張することができます。
自分の思った通りに行動すればいいのです。
「学校は教育機関ではなく、洗脳組織である」
はっきり言って学校には行かない方がいいのです。
子どもが「学校が楽しい」と言っているなら、行かせればいいと思います。
また、親御さんが仕事をしているので「学校にいる方が家にいるより
心配しなくていい」と言う場合もありますよね。
子どもが不登校なら、そのまま学校に行かなくていいです。
学歴なんてあっても無駄ですからね。
私立の小学校、中学校に行かせるために「早期教育」と称して、
英会話をやらせたり、習い事をさせる親御さんがいますが、
やりたくないことを子どもにやらせても全く成長しないし、
百害あって一利なしです。
子どもがやりたいことをやらせればいいのです。
親のやらせたいことなど「将来役に立つからやらせよう」
「自分がやりたかったけどできなかったから」という
大した根拠もないことばかりです。
基本的に思い切り遊ぶことが重要です。
その中で、友だちとのコミュニケーション、喧嘩したり、仲直りしたり、
自分の得意なこと不得意なことを学んでいきます。
好きなことや嫌いなことも学びます。
もちろん好きな食べ物、嫌いな食べ物も知ることができます。
虫や魚を見たり、捕まえたりして、何となく命を学びます。
遊びの中にはたくさんの学びがあります。
子どもは自分に必要なことは何となく分かります。
自分の身体の発達状況に合わせて、自分でやりたいことをやります。
親はただ応援すればいいだけです。
たくさん褒めてください。
続く
自分を許す
「自分を許す」ということもなかなか難しいです。
コツコツ続けていくしかありません。
アダルトチルドレン(毒親持ち)は、失敗をする度に自分を責めてしまいます。
これは、5〜6歳の頃から失敗する度に親から
・早くしなさい
・ちゃんとしなさい
・何故できないの?
・さっきも言ったでしょう
というようなことを言われて育ったからです。
何度も何度も言われているうちに「自分は失敗すると責められる人間だ」
と洗脳されてしまっているからです。
だから、大人になっても、大したことない失敗であっても自分を責めてしまいます。
そして、毎回落ち込みます。
ということは、こういう習慣になってしまっているので、この習慣を変えることが
必要です。
落ち着いて自分を客観的に見てみると、失敗する度に「自分はダメだなあ」と
反省しています。
その度に「今、自分は反省しているな」と気付いてください。
まず、自分の習慣に気付くことが大切です。
そして、気付いたら「大丈夫、大丈夫。これくらい大したことない。
これくらいの失敗はみんなやっている。いい勉強になった。」
と自分に優しく伝えてください。
失敗してもいいんです。
大したことありません。
自分を責めることを少しずつ減らしていきましょう。
簡単に言うと「自分を許す」ということです。
また、年齢を重ねてくると過去の失敗を思い出して反省します。
同じように「自分を許す」ということをやってみましょう。
何も気付かないうちは、どうしても毒親からされたことを他の人にやってしまいます。
例えば、
・相手の話しを聴かない
・相手の気持ちを考えない
・何でも否定してしまう
・嘘をついてしまう
・相手を馬鹿にしてしまう
書いてるだけで「ダメ人間だな」と感じます(笑)
でも、自分が親にされたことです。
親が悪いのです。
しかし、誰も解決することはできません。
自分でやるしかありません。
一緒にコツコツ続けていきましょう。
大丈夫です。
必ずできます。
また、何度も言っていますが、日本人🇯🇵は真面目だからもっとふざけていいです。
クネクネダンスとかカニカニダンスとか踊ってみてください。
また、「恥をかく」ことをかなり恐れていますが、
恥をかかない人間なんていません。
どんどん恥をかいてください。
恥をかいたら、「あーーーっ、やってしまった❗️」と笑ってみてください。
できるなら、お笑い芸人のように家族や友達に話して笑わせてください。
あと一つだけ。
朝ごはんを食べていなくて、午前中にお腹が空いてお腹がなる人がいますが、
何も恥ずかしくありません。
「お腹が鳴る」ということは、食べ物の消化が終わってお腹が空いて、
「ご飯を食べても大丈夫です」というサインです。
お腹が鳴ったら「そろそろご飯を食べよう」と考えて問題ありません。
逆に消化が終わらずに、お腹が空いていないのにご飯を食べると
消化不良になり、体に悪いです。
ちゃんとお腹が空いてから食べてください。
この話しは、大人の場合です。
子どもはなるべく1日3食とおやつをあげて下さい。
続く
Twitterの真実
「Twitterの真実」なんて意味深ですね。
「『Twitter』って、何をするんだ?」と思いながら、
「とりあえず、やってみよう❗️」と訳も分からず始めたのが8年くらい前です。
「Twitter」を始めることを勧めてくれた人が、天才詐欺師でした(笑)
出会って半年くらいで詐欺師だということに気付いて、縁を切りました。
騙されている人がたくさんいましたが、ほとんどいなくなった様です。
「ザマアミロ❗️」ですね。
そのうち逮捕して死刑にします。
それでもTwitterは面白くて続けていました。
自分としては「経営コンサルタント」として自立したくて「Twitterが役に立つ」
と考えたからです。
そして、Twitterにはいろんな人がいて面白かったからです。
芸能人のTwitterを見ていましたが、全員悪魔崇拝だったので見るのを止めました。
しかし、Twitterにはいろんな人がいるので、たいへん勉強になりました。
ある時から、権力者との戦いが始まりました。
それは、僕がTwitter上で発信することが非常に有益なことだったからです。
仕事は長続きしない、人間関係も上手くいかない、収入も大したことない、
知識もそこそこ、顔はイケメン(笑)、「こんな自分でも役に立つ」
ということが分かって嬉しかったです。
この戦いで知ったことは「優秀な日本人は、権力者に利用される」ということです。
Twitterには、
・本当のことを教えてくれる人
・本当のことの中に嘘を混ぜる工作員
・本当のことを言っているつもりの人(騙されている人)
がいます。
僕は「真実を知りたい」と考えているので、嘘をつくつもりはありません。
しかし、騙されていることもあると思います。
だから、リポストしていても賛成している訳ではありません。
「こんな意見もある」「あんな意見もある」と自分の知識にしているだけです。
本当に権力者からお金を受け取って、人を騙そうとする工作員は山ほどいます。
僕のところには、おそらく10万人くらい来ました。
最初は騙されて騙されて騙されて、「自分はアホなのか?」と思いました(笑)
でも仕方がないですね。
日本のトップとの戦いだから。
しかし、僕には強い味方がいました。
姿を見せずに色々とアドバイスしてくれる、ネット上の正義の味方です。
この人たちのことをここでは、ガーディアンズ(守護者)と呼びます。
騙されたり、嘘を暴いたりしながら毎日毎日嫌な思いをしました。
良いことなんてほとんどありません。
その中で「rapt理論」というアカウントを見つけました。
ブログを読んでみると、恐ろしい調査能力を持っていて自分の知らなかったことが
たくさん書いてありました。
たくさんブログを読んでたいへん勉強になりました。
しかし、宗教でした。
「rapt理論」では、真実のブログと共に神様についてのブログもあります。
宗教というのは、どんなに綺麗事を言っても結局営利目的なんですよね。
いくら稼いでも税金も取られないし。
それで最近は中国🇨🇳批判のブログがそこそこ見られるようです。
中国🇨🇳を批判して、イメージを悪くしたいのはアメリカ合衆国🇺🇸です。
「rapt理論」は信者がたくさんいるので、中国🇨🇳のイメージを悪くするように
アメリカ合衆国🇺🇸から依頼があったようです。
だから、アメリカ合衆国🇺🇸からお金を受け取るようになってしまったようです。
悪魔の国アメリカ合衆国🇺🇸、小児性愛者ドナルド・トランプなので、
アメリカ合衆国🇺🇸と繋がっているということは、
「rapt理論」は悪魔崇拝に加担しているということです。
このように真実を発信していると、途中から権力者に「コイツは使える」と
目を付けられると、お金を渡されて悪に加担することになります。
他にも山ほどいます。
権力者にとって都合の悪いことを発信する人はたくさんいるので、
それぞれを潰すために工作員が蠢いていることでしょう。
「結局何が言いたいのか?」というと、僕が発信している内容(陰謀論について)も
全てが正しい訳ではありません。
自分で調べて考えた結果だということです。
だから「自分の答えは自分で探す」ということです。
間違っていてもいいのです。
間違っていても逮捕される訳ではありません。
間違いを指摘されたら「間違っていました」と素直に間違いを認めればいいだけです。
今回のブログは、言いたいことが多すぎて、まとまりませんでした(笑)
これに懲りずにまた次のブログも読んでください。
続く
幸せになる方法
出ましたね。
本日は「幸せになる方法」というタイトルです。
悩んでいる人が多いと思いますが、
「なぜ自分の人生は上手くいかないのか?」
「毎日真面目に生きているのに楽しくない」
「仕事が上手くいかない」
「人間関係が上手くいかない」
「なかなかお金が入ってこない」
こんな感じでしょうか?
早速「なぜこんな事になるのか?」考えてみます。
アダルトチルドレン(毒親持ち)は、子どもの頃から厳しく育てられます。
「親の言うことを聞きなさい」
「勉強しなさい」
「医者になりなさい」
「偏差値の高い高校、大学に行けば、社会的ステータスの高い会社に入れるから、
勉強しなさい」
「何でこんな事もできないの?」
「早くしなさい」
「他の人に負けないようにしなさい」
といったような内容のことを10年以上言われながら、ストレスを抱えて
鬱病になりながら生きています。
何故なら「自分の気持ち」「自分の意見」を聴いてもらえないから。
だから、
「親の言うことを聞かなければ、親に愛されない」
「自分は、自分のままではいけない」
「勉強しなければ愛されない」
「頑張って偏差値の高い大学に合格したけれども、もっと頑張って
社会的ステータスの高い会社に入らなければならない」
「他の人に負けてはいけない」
「社会的ステータスの高い会社に入らなければ、幸せになれない」
というふうに洗脳されます。
すると「自分が幸せになるためには条件がある」というふうに思い込んでしまいます。
日本人🇯🇵は真面目だから皆さん勉強したり努力したり、本当に努力します。
「幸せになりたい」と思いながら、逆の方向に一生懸命走っていきます。
しかし、本当は幸せになるためには条件などありません。
誰でも無条件に幸せになれるのです。
自分は自分のままで、自分の好きなことをやりながら幸せになれるのです。
ただ子どもの頃から「努力して〇〇をやらないと幸せにはなれませんよ」
と洗脳されてしまっているだけなのです。
だから、「努力して〇〇をやらないと幸せになれない」という洗脳を、
「自分は自分のままで、自分の好きなことをやりながら幸せになれる」
というふうに洗脳を解く必要があるのです。
コレだけなんです。
幸せになる方法というのは。
世の中には幸せになる方法が山ほど公開されていますが、本当はコレだけです。
コレを実現できれば幸せになれるのです。
でも、コレがとても難しい。
純粋な5、6歳くらいの頃から、1番頼りにしている親から10年以上も
言われ続けたら、洗脳を解くことは非常に難しいです。
しかし、幸せになるためには何とかしてやるしかありません。
地味な方法ですが毎日毎日、自分に優しく語りかける。
・自分のやりたいことをやっていい
・やりたくないことはやらなくていい
・自分の気持ちに嘘をつかなくていい
・嫌いな人と関わらなくていい
・気をつかう人と関わらなくていい
・他人の目を気にしなくていい
・競争なんてしなくていい
・親は捨てていい
自分が自分の親になったつもりで続けてみてください。
鏡を見ながらやってもいいし、大きいぬいぐるみをハグしながらやってもいいです。
こう考えてみると「幸せになれない原因は親」です。
しかし「幸せになれるのは自分次第」なのです。
親に対する恨みつらみは日記に書いてみてください。
一人カラオケに行って叫んでもいいです。
・自分の話しを聴いて欲しかった
・一緒に遊びに行きたかった
・やりたいことをやらせて欲しかった
・このくそジジイ❗️このくそババア❗️
・車で轢き殺すぞ❗️
・焼き殺すぞ❗️
などなど
とりあえず、「幸せになりたい」と希望している人はこれだけ続けてみてください。
あと日本人🇯🇵は真面目なので、もっとふざけていいですからね。
馬鹿なことをやっていいんですよ。
一人カラオケに行って、動物や人間のモノマネをやってみたり、
創作ダンスを踊ってみたり、金髪のカツラを被って、付け鼻をつけて
「ペラペラ、ペラペラ」と外国人の真似をしてみたり。
もしできるなら、子どもと一緒にやってみてください。
続く
瞑想は簡単
最近、瞑想を始めました。
始めて1週間くらいです。
瞑想の正しいやり方は知りません。
とりあえず、目をつぶって自分が考えたいことを考えています。
具体的にいうと
・風を感じる
・風の音を聴く
・鳥の声を聴く
・雨の音を聴く
・子どもの声を聴く
・人の声を聴く
・人の足音を聴く
・雨の音を聴く
・香りがあれば、香りを楽しむ
以上のようなことを自分に語りかけながら、静かに過ごします。
自分に語りかけるのは以下のような大仏さまです。

そして、自分を否定したり責めることをせずに、自分を肯定します。
・失敗してもいい
・焦ってもいい
・スケベなことを考えてもいい
・楽をしてもいい
・ダラダラしてもいい
・嫌いな人間を車で轢いてもいい(実際にはやりませんが)
・10億円貰ったらどうしよう?
・ウンコを漏らしてもいい
以上のようなことは、何となくあまり好ましくない大人の振る舞いのようにも思えます。
しかし、人間ですから毎日一生懸命努力して、成功して、品行方正で
誰にでも優しい、なんていうことを続けていると疲れて何もしたくなくなります。
人間ですから、一生懸命努力することもあれば、失敗して落ち込んだり、
何もやる気が起きなくてダラダラと過ごすことがあります。
重要なのは「自分が楽しいかどうか」です。
そのためには、心身共に健康であることです。
何も考えることが無くなったら、
「焦らず、ゆっくりゆっくり生きる」
「大丈夫、大丈夫、全然大丈夫。大成功する」
と何回も言い聞かせます。
この「焦らず、ゆっくりゆっくり生きる」ということがとても重要です。
我々日本人🇯🇵は、子どもの頃から競争社会の中で生きてきました。
だから、何でも「急いで要領よくこなす必要がある」と思い込んでいます。
しかし、それは洗脳されているだけです。
本当は、ゆっくりゆっくり周りの景色を観ながら、ゆっくりゆっくり
生きていけばいいのです。
「ゆっくりゆっくり生きていると、周りの人に遅れをとってしまう」と思いがちですが、
競争や戦いではないので、ゆっくりゆっくりでいいのです。
マイペースが生きることが重要なのです。
場所は公園に畳二畳くらいの屋根付きのベンチがあるので、雨の日でもできます。
もちろん部屋の中で窓を開けて外の風の音、鳥の声、雨の音などを聴きながら、
瞑想してもいいです。
瞑想だから、丹田を意識したり、呼吸に集中してもいいかも知れません。
やり方は自由です。
瞑想のブログを書いている人がいたので参考にしてみてください。
https://note.com/liberty0201/n/n0032c8ecb0d8
座り方は以下のどちらでもいいです。
僕は左の座り方ができないので、右の座り方です。

時間は10分~20分くらいです。
長くなってもいいと思います。
効果は、僕の場合は頭の中がスッキリして不安になることが少なくなって、
落ち着いて過ごせるようになっています。
これからも続けていきます。
どうなるか、楽しみです。
続く
無駄なことが大切なんです
無駄なことが大切なんです。
我々人間は社会の中で生きています。
そこには秩序というものがあります。
==================================
(社会秩序)
社会秩序(しゃかいちつじょ、英: social order)とは、
混乱がなく統制された社会の状態、また、そのような状態を
維持するための制度や仕組みをいう[1]。社会学、歴史学、
その他の社会科学において用いられる概念である。
Wikipediaより
==================================
このように社会秩序があるから、意見や考え方、価値観がバラバラであっても
社会は成り立っています。
意見や考え方、価値観がバラバラであっても法律や常識があるから、
社会は成り立っています。
だから、社会秩序というのは、とても大切なことです。
特に日本人🇯🇵は世界でも稀に見る規律正しい民族なので、
日本🇯🇵はとても素晴らしい国です。
でも、なんか息苦しい。
真面目で正義感が強くて規律正しい。
とても素晴らしいことなのですが、あんまり真面目過ぎると
ストレスが溜まってしまいます。
海外の人たちは「デタラメな生き方をしている」人が結構います。
しかし、デタラメな生き方が全て悪い生き方だとは言い切れません。
ほどほどに「デタラメな生き方」であれば、緊張したりダラダラしたりするので
楽に生きることができます。
ずっと「規律正しい生き方」をしていると疲れてしまうからです。
やはり「規律正しい」生き方もほどほどが良いのです。
日本人🇯🇵は子どもの頃から規律正しい学校に通っているので、
どうしても自分に対する評価基準が高くなってしまいます。
つまり自分に厳しいのです。
これは仕方のないことです。
日本政府がこうなるように仕向けてきたのだから。
何が言いたいのかというと、もう少しだらしなくても良いのです。
人生って意外と長いです。
だから、急いで大人にならなくてもいいのです。
子どもの頃は毎日毎日飽きるまで友だちと遊んで、海、山、川に行き、
好きなことをして生きていればいいのです。
好きなことをしているから、自分の気持ちが満たされる。
満たされるから、自ら「大人になっていこう」と成長する意欲が湧いてくる。
そして年齢を重ねていくと色々なことを学び、周囲の人との関係が成り立っていく。
もちろん「読み書きそろばん」も大切なのですが。
SNSを見て世界のことを知り、大人がやっていることを真似してみる。
友だちと一緒に電車や自転車で遠くに行ってみる。
県内一周してみる。
海、山、川に行き、魚を獲ったり、木の実や食べられるものを探してみる。
また、海や川を見ながらぼーっとしてみる。
今はぼーっとしていると「あーだこーだ」いう人がいますが、
そんな人は無視していいのです。
競争や戦いの時代は終わったのだから。
無駄な時間があってもいいのです。
むしろ無駄な時間が大切だったりします。
自分のペースで生きることが大切なのです。
周りの人がどんどん成長していくように見えても気にしなくていいのです。
また、現代人はやることが多すぎるので、何でも効率よくやろうとします。
しかし、それでは面白くないのです。
無駄なこと、余白があるから「こうやったら面白そう」といった遊びの部分が
できてきます。
また新しいものが生まれる。
謂わゆる「イノベーション」というものですね。
無駄なことをやってみてください。
無駄な時間を過ごしてみてください。
ココロに余裕ができて、楽しい人生になっていきますから。
(おまけ)
時々、自分以外に誰もいない家の中で、ふざけたくなりますよね。
アレって凄く大切なんです。
我々日本人は、いつも真面目に生きているからふざけたくなるし、
デタラメなことをやりたくなります。
だから思い切りやってみてください。
カラオケボックスで、友だちと一緒にやってみてもいいです。
楽しいですよ〜〜〜笑笑
続く